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2014年9月

2014年9月29日 (月)

安パドル

マンダリン号を買うときに、子供用にパドルを1本調達した。
すっごくお安いのを1本。think

使ってみるとジョイント部の嵌め合いが悪く、漕ぐたびに遊びの分だけカクカク動く。
これが実に気持ち悪い。bearing

Dsc_1540_2

ジョイントのロックのバネ材は、最初から錆々だし。

Dsc_1539

ロック用のバネは全て外して、簡単に錆落とし。

Dsc_1542

手持ちの余ったスプレーで塗装。

Dsc_1545

嵌合部には薄いテフロンテープを巻いて誤魔化す。think

これでしばらく使ってみようかなー。
カーボンパドル欲しいーなー。happy02 と言ってみるテスト


2014年9月28日 (日)

伊豆カヤック その4

4日目。

何時まで飲んだくれようが、朝は早起きです。think 歳かな?
アラモで一緒に寝たサチのお散歩。

Dsc_1514

今日は特にルートなしで、綺麗な湖でゆっくりと楽しみます。

Dsc_1517

早速準備をして湖へ。
水は冷たく、どこまでも綺麗。

Dsc_1519

子供たちはカヤックにつかまって湖にザブン。
気持ちよさそうー。
でも水が冷たくで寒いらしい。confident 這い上がってこーい

十分に塩抜きができたところで引き返し。
帰りは向かい風で全然進みません。
みんなどんどん見えなくなっていきます。sad 漕げー漕げー

かなり遅れながらゴール。

疲れましたー。bearing

ところで、インフレータブルカヤックで、どのくらいでひっくり返るの?
ということで、いちごさんが試してみます。
何度かゆらゆらとして、えいっと傾けてザブーーーーーン。
見事にひっくり返りました。

Dsc_1524

本人談では、分かっていながら、ひっくり返った時はどうしたら良いかわからず、ややパニクったとか。
まずは経験するのは良いことのようです。
私は遠慮しました。confident 水は苦手なんです

片付けてここで解散。
4日間ハードなカヤック遊びでした。
#もうちょっとのんびり行きたいなー。<心の声

楽しかったです。happy02

本日のルート。

Capture_4

次は紅葉カヤックかな。confident 行きたいですね

伊豆カヤック その3

3日目。
今日もいい天気。confident 台風はどこいったー

朝方、外浦海岸へ移動。
綺麗な朝焼け。happy02

Dsc_1499

疲れが微妙に残っているので、だんだん画像が少なくなって行きます。coldsweats01

布陣は昨日と同じ。
今日の海はややうねりがあり、うにょんうにょんと上下します。
たのしーぞ。happy02

Dsc_1504

海岸線を進むのですが、少し沖に出るとうねりが少なくなります。
楽しいのは海岸線。
楽なのは沖。
皆さんにゆっくり漕いでもらいますが、ここでも微妙に遅れ気味。despair

うにょんうにょん楽しーけど。

休憩の浜で子供は海を満喫。

Dsc_1505

岩場の潮溜りにはヤドカリやエビや小魚が。
カニを捕まえたり。

ヘンなモンがいるー。
アメフラシ?ウミウシ?

Dsc_1511

#後日、画像検索でミヤコウミウシと判明。

帰りは九十浜海水浴場に寄り道。
海の色がここだけ全然違います。

Dsc_1512

まるで南国のような海で、たゆたいながら楽しみます。confident
うねりもここは穏やかです。

帰りは行きよりもうねりが高く、結構必死で漕ぎます。

写真なんか撮っている余裕はありません。coldsweats01 しかも遅れてるしー

2mのうねりに翻弄されながら、なんとか帰着。
疲れましたー。
片付けて道の駅まで移動し、お昼は回転ずし。happy02 おいしー

午後は移動時間。
天城のループ橋を通って、朝霧でお風呂に入って、本栖湖へ。
そして、またも1時ごろまで宴会。happy02 お決まりー
明日は淡水で塩抜きです。

本日のルート。

Capture_3

その4へ続く。


伊豆カヤック その2

2日目。
天気予報は大外れで、お日様ピッカン。think あれー
残りの日はダラダラするはずだったのにー。catface のんべんだらりと

お風呂に入った道の駅でお目覚め。confident
今日は往復でないツーリングの予定です。
ZILっぺと我が家だけ移動し、松崎港にZILっぺを置いて浮島海岸に戻ります。

昨日とは反対方向の海岸線を進みます。

Dsc_1469

ブルー号にAlcedoさんとサチといちごさんの布陣。
マンダリン号に子供と私。
昨日の午後に合流したハラさんとカム朗さんの4艇。

Dsc_1470

なぜか、マンダリン号だけズルズルと置いて行かれます。think
一生懸命漕いで、やっと追いつくけれど、ちょっと気を抜くとあっという間に先に行かれてしまいます。
なーんでだろー。catface 漕ぐの下手?

Dsc_1475

入り組んだ岩場が続き、洞窟をくぐって進みます。

観光船がやたら多く、波がザブザブと結構立ちます。
観光船が出入りしているのは、堂ヶ島の天窓洞。

もちろん我々も入ります。happy02
観光船の来ないのを見計らい洞窟へ。
さて、天窓洞へとのところで、観光船がやってきたので、洞窟の隅っこに一時退避。catface

Dsc_1480

警笛を鳴らして観光船が入ってきました。
その場でUターンして出ていきます。

さあ、次は我々の番です。happy01

Dsc_1481

なんとも神々しく、素敵な空間です。
上を見上げると、観光客が見下ろしています。
写真を撮ろうと構えてみましたが、もっと広角でないと撮れないのでアキラメ。think 残念ー

しばし空間を堪能し、観光船が来る前に脱出します。

カメ岩を眺めながら必死で漕ぎます。coldsweats02

Dsc_1483

3艇とはすでにこれだけ差があり、追いつくのは、、、無理かもー。despair

松崎港に到着。
ここでマンダリン号だけリタイヤ。think 疲れちゃったしー
先に上陸して片付け。
残りの3艇はさらに先に行って、かなり楽しんだ様です。

Dsc_1490

浜辺で子供を遊ばせて、こちらは後片付け。
マンダリン号をZILっぺの脇に運んでひっくり返したり。
子供の砂だらけのラッシュガードなどを洗ったり。

結構時間がたって、

Dsc_1493

子供本体の水洗いと、カヤック4艇の積み込みの手伝い。

Dsc_1498

浮島海岸に戻って、キャンカー4台でお風呂へ移動。

4艇積みでも、下道のZILっぺ最強はかわりません。

Dsc_0951_2

カヤック同様、追いつけません。despair 無理しないしー

お風呂でたっぷり疲れた体をほぐして、道の駅に移動。
で1時ぐらいまで宴会。coldsweats01
オヤスミナサイ。sleepy

本日のルート。

Capture_2

その3へ続く。



伊豆カヤック その1

我が家のカヤック。
命名「マンダリン号」のデビューです。confident

準備に時間のかかる我が家は、どうしても出る時間が夜中になります。
23時ごろの出発。
ちょうどAlcedoさんからも出発のメールが来て、足柄山SAで寝ちゃうかもーと書いてありましたので、足柄へ向けて移動開始です。

SAについてZILっぺを探して目の前に駐車。
運転席でメールを打っているAlcedoさんを捕獲。(笑)

なんとなくともに元気なので、このまま伊豆を目指します。

高速道路は70km走行のZILっぺですが、一般道になったら、その速いこと速いこと。coldsweats02

Dsc_0910

必死でついていきます。
カムロードってとっても速いのです。

夜中の3時に浮島海岸に到着。
私と子供はすでにグーすか。sleepy

運転手のいちごさんとAlcedoさんはその後、飲みに入って。。。。
朝を迎えます。

Dsc_0917

一睡もしなかったとかー。catface 若いねー <棒読み

他のメンバーは昼過ぎに到着予定で、天気予報は翌日より雨。rain

出られるのは今しかないと、午前中に2艇だけで出艇。

Dsc_1418

ブルー号にAlcedoさんとサチと私。
マンダリン号にいちごさんと子供たち。

Dsc_1428

海岸沿いに進んで洞窟を見つけると、とりあえず覗きに行きます。
入れそうなら、そのまま侵入。
行けなくなるまで進みます。
どんどん狭くなるので、最後はパドルでなく手を使って進みます。
手を使うときはフナ虫に注意。bearing こわいー
行き止まったら引き返し。

Dsc_1430_2 Dsc_1434
Dsc_1421_2 Dsc_1444_2

入ってみたら、やたら低いところもありでワクワク全開。happy02

Dsc_1456_2

子供はそのままで通れますが、大人は大変です。confident たのしー

Dsc_1458

どのくらい洞窟をくぐったやら。
中にはどんどん進んで、ほかの洞窟に抜けられるところもあります。

Dsc_1449

右の細いところから入ると、

Dsc_1466_3 Dsc_0005

奥で広くなり左に明かりが見えてきますので、そちらに進みます。
そして、その先にはとても綺麗なところがありました。confident

Dsc_1467

そして出口。
あ、画像がない。coldsweats01 撮り忘れましたー

今回の収穫物はこれ。
カメノテ。

Dsc_0919

岩に張り付いているのを、マイナスドライバーでゴリゴリと取ります。
それをザッと洗って水から茹でるだけ。

手の部分ではなく、ハカマ?なのかな?下の部分を剥いていただきます。
お味は、、、

Dsc_0920

うーん。think
まぁ、磯の味ですね。
個人的にはカラシニナの方がいいな。

これで午前の部は終了。
午後は、我が家はお休みタイムで1日目が終了です。

鳥はクロサギをたっぷりと見ました。happy02 結構近くで3羽とか
あとは良い声で鳴いているイソヒヨ君。

Dsc_0064

鳥も見ている暇なしですね。happy01 たーのーしー

この日のルート。

Capture

その2に続く。




カヤック代の捻出

ヤクオフに出品中。

Pnt_5525a

初代AF-S600mm。
10万スタート。
カヤック代はこれで出ます。happy02

ついでに。
AFの超音波モーター不良で動かないレンズも出品。

Dsc_0896a

もはや保守部品払拭のため、メーカー修理を断られたレンズです。coldsweats01
ジャンク品扱いのなので、1円スタート。
30円とかで落ちちゃったらイヤですね。bearing

今週の土曜まで。
いくらになるやら。think

2014年9月19日 (金)

豆腐工場見学

目的達成。
登山の後はゆっくりと帰宅です。

Dsc_1416

宇都宮を通るので、ついでだから工場見学。
以前、どこかの道の駅でパンフを見てから、行ってみたいと思っていたところです。

太子食品工業(株) 日光工場

Dsc_1408

「工場見学は2Fへ」と表示された案内に促され、階段をあがると。。。。
いきなりラインが見られる見学場所でした。gawk 受付もないしー

木綿豆腐を作っているラインが動いてます。
品質検査をしているところも見られました。
寒天培養とかするんですね。

しばし見学の後、1Fのお店で試食ができます。
木綿豆腐、絹豆腐、湯葉、豆乳、甘酒など。
もちろん、一通りいただきます。happy02

Dsc_1411

どれも、とても美味しいです。happy02

パンフにあった豆乳ソフト。
パンフ持参で無料です。confident 買っても100円ですがー

甘さ控えめでとても美味しい。
サイズも小振りで、子供にも良い感じ。

お店には型崩れ品が格安で売っています。
当然、大量にゲットです。

Dsc_1412

工場の前には、汲み上げた水を利用したビオトープがありました。
実に気持ちの良い空間で、しばしお散歩。confident
子供たちはカエルを捕まえていました。

太子の豆腐は家の近所のスーパーでも売っていて、馴染みのなる商品です。
豆腐好きの我が家には、最高の工場見学。
なんとも豆腐三昧な日々でした。confident サイコー




神橋

奥日光から宇都宮まで移動です。
有料を使わずに動けば、ここ神橋を通過します。

3連休の最終日なので、昼間の道路は結構な渋滞。
特に社寺周辺ですので、駐車場にあふれた車が右往左往しています。despair

こんなときは、腹をくくってのんびり移動ですね。confident

神橋が見えてきたと思ったら、なんと結婚式の真っ最中。
子供たちも大喜びです。happy02

Dsc_0881

渋滞なのでゆっくりと見られます。
なかなかいいものですね。

ちょっと得した気分でした。happy01



温泉ガ岳

今回の目的は登山です。
かねてより目をつけていた温泉ガ岳。
もちろん、地図読みの勉強も兼ねています。

金精道路のトンネル手前に駐車場があります。
日光側は無料です。
なので、あっという間に満車状態。confident

Dsc_0828

駐車場の奥に登山道入り口があり、ここからアタックです。happy02

Dsc_0827

尾根に上がるまでは結構な急斜面が続きます。
梯子あり、ロープあり。
山登り気分満載。happy01

Dsc_0832_2Dsc_0837_2

チョチョリ、チョチョリとメボソムシクイが鳴いてますね。
途中、一回だけ虫を咥えたムシクイを目撃。
きっとメボソ君です。confident 多分

尾根に出ると分岐があり、左に進むと金精山方面、右が温泉ガ岳方面です。
温泉ガ岳方面へ進み、時折開ける眺望はとても素晴らしいです。
湯の湖、戦場ヶ原、中禅寺湖まで見えます。

Dsc_0840

尾根伝いに鳥の声を聴きながら登ります。
突然、フィー、フィーとか細い声が。
見上げると目の前にウソの男の子です。
双眼鏡も不要の近さにいました。wobbly
カメラなどすっかり忘れて、しばし見入ってしまいました。

その後も声はあちこちから聞こえてきます。
しかし、姿が見られたのはこれだけ。despair 残念ー。
尾根伝いに進んでいくと、またも分岐です。

真直ぐ進むと念仏平避難小屋方面。
ここで左に向かえば温泉ガ岳です。
標識には、あと15分ガンバレと書いてあります。confident ガンバレー

Dsc_0855

ここも一気に登りで、結構大変。sad ひーひー。

頑張ったかいがあったのか、15分もかからずに登頂。

Dsc_0857

ここでお昼の休憩。

金精山の先の山の頂上を双眼鏡で見ると、なんと人だらけ。happy02 日光白根かな?
いつかはあちらも行ってみたいですね。

Dsc_0859

帰りはレンズを鳥用レンズに替えて下ります。
背中に背負っているより、カメラについていた方が軽く感じるのが不思議。

戦場ヶ原の見えるところで、三本松と赤沼を撮影。
他に撮るものなし。catface鳥が出ませーん

Dsc_0862

両駐車場はいっぱいの様子。
行楽シーズンですね。

下りなので、子供たちはとっとと先に下ってしまいます。think
登りでブーブー言ってたのが嘘のようです。
どんなに急いでも、追いつけません。
無理をしていると、膝がケタケタと笑い出すので、ゆっくり下りましょう。despair
金精山との分岐を超えて、最後の下り。

頭上でヒッヒッヒッとか細い声がします。
探してみても見つかりません。
間違いなくこの木で鳴いているのになー。think
すると、下の方からビッビッビッとの警戒音。

Dsc_0865Dsc_0873

そちらに目を向けると、ヒラヒラと飛ぶヤツがいました。
あー、多分ルリビだー。
この時期だし、そんな飛び方だし。
双眼鏡で確認。
虫を咥えたルリビの女の子でした。
鳥用レンズが無駄にならなくて良かった。(笑)

やがて男の子も現れました。
どうやら上の声はヒナッ子のようですね。
それなら、長居は無用と撮影したら退散です。
駐車場に戻って、今回の山登りは終了。

満足感と疲労感で今日はよく眠れそうです。


2014年9月18日 (木)

アサガオ

西側の窓のブラインド用に、毎年グリーンカーテンを作っています。confident
伸びてくるのはホップと朝顔。

今年も葉が茂り、暑さを少しでも和らげてもらいました。happy02
しかし、何故か朝顔の花が咲きません。think

やがて8月も終わり、幾分涼しくなって来ました。
残暑もそろそろお終いとの感じのころ、一気に朝顔が咲きだしました。gawk

Dsc_0892

今頃ですかー。
周辺の家を観察しても、やはり今頃になって朝顔が咲きだしてます。

へんな気候なんですかね。
毎日、たくさん綺麗に咲くので良いのですが、なにやら複雑な気分です。despair


2014年9月11日 (木)

後ろの壁断熱

断熱化の波に乗って~。happy02

Dsc_1401

後部の窓を潰します。

アラモ購入時に、後部の窓は不要なのでつけないでねとお願いしてたのですがー。
「手違いでついちゃいました」と。。。。。。。gawk なにー
いつもながら、、、だなー。

どうせ使わない窓だし、熱が逃げるから不要だとあれほど。angryangryangry

Dsc_1402

ということで、窓をスタイロフォームで潰します。
まずは上側。

プラダンは窓枠の厚さがあるので、窓枠を逃げて制作。
ウレタンシートは5mm厚のペフを使用して、後部全面を覆うように作ります。

Dsc_1403

上部の壁にはめ込みます。
カーテンは撤去ですが、作った壁を固定するためにタッセル金具を利用します。

Dsc_1404

上部の完成。
ちょっと暗いかな。confident シワシワでちょっと失敗ー

Dsc_1405

次が下部で方法は同じです。
窓をスタイロフォームで潰し壁を作って取付け。

Dsc_1406

下部は色違いです。confident 残りの布地の関係

これで完成。
次はどこをやろうかな。


2014年9月 9日 (火)

天井断熱 その3

残りの天井部分を作成。

Dsc_1399

ここは雪音君のケージの上。
人目につく場所でもないので、やや暗めの布を使います。
余っていたのでー。confident

Dsc_1400

切り替えが目立ちますが、これで全面を覆えました。
雪音君も少しは暖かくなったかな。happy02

2014年9月 6日 (土)

メイン照明

メインの照明はLEDです。confident

今回、初めて開けてみましたが、LEDを実装した基板が4枚。
配線は3本出てますが、使っているのは2本だけ。

Dsc_1392

ふーむ。think
よーく見るとLEDの配列に等間隔でないところがあり、しかも、そこのLEDは他のと違うLEDのようです。

Dsc_1393 Dsc_1394

配線を入れ替えてお試し。
左がいつものメイン照明。
右が遊んでいた配線の照明。

なんとビックリするぐらいのオレンジ光。wobbly
常夜灯には明るすぎる気がするので、色の調整様でしょうか。

Dsc_1396

確かに同時点灯させると、やや色温度が下がるようです。
使わないのはもったいないので、分岐の配線を作り同時点灯させます。

Dsc_1398

その分、電気は食いますが、しばらく使ってみようと思います。


2014年9月 4日 (木)

天井断熱 その2

前回に続いて、今度は周辺部の断熱化。
作り方はダイネット壁と同じ方法です。

寸法を測ってプラダンを切り出し。
ウレタンシートを貼って、布地で覆い、取り付けはハメ込み or 周辺で挟み込みなど。
トイレ前の部分も同様に。

Dsc_1391

全体を一気に作ると、大きすぎて車内に入らなくなります。
なのでパーツを分けて作成。
天井両脇とトイレ前と、これで3パーツです。

後ろのベッド部までと思いましたが、ここで時間切れ。
次回に持ち越しです。

Dsc_1395

少しおしゃれになった天井。 confident


2014年9月 3日 (水)

アラモ 七不思議

我が家のアラモには、天井にテープLEDの間接照明がついています。

細長い穴が開いていて、そこからLEDが見えますね。confident

Dsc_1380

テープLEDなのが分かるので、気になるのは穴の開いていない部分。
ここにもLEDはあるんじゃないだろか?gawk
ずーーーーと、気になってました。
天井の断熱化で外したときに確認。happy02

Dsc_1382

やっぱりー。
LEDありましたね。bearing
もったいないなー。

さて、どうしようかな。gawk





2014年9月 2日 (火)

天井断熱 その1

アラモの天井。
中央部に照明とMAXFanが付いています。
メインも照明の他に、中央部の枠にテープLEDの間接照明。

Dsc_1376

メイン照明のカバーが曲がっているのは、AtoZのご愛嬌ってことで。think
まずはこの部分の断熱化をと考え、ついているネジを外します。
てっきりテープLEDがついている枠だけが外れると思ったら。。。。

中央部がごっそりと外れてきました。
重いー。wobbly

Dsc_1378

外した天井を見てみると。
FRPの天井に10mmぐらいのスポンジが貼ってあるだけ。sad
パネル以外のところはこの程度です。

<Dsc_1389

空間を測って、ここに断熱材を押し込みます。
普通にスタイロフォームをギュっギュっと。
これでかなりの効果が望めるはず。confident

外したついでに周辺部の天井も探ると。。。
当然同じ構造です。despair
ここにもスタイロフォーム押し込みたいけれど、周辺の天井をはがす手段が分からないので、アキラメ。
いつものプラダンで対処ですね。
重い天井を取り付けて完了。

さて、次は周辺部だ。

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