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2016年3月

2016年3月17日 (木)

タラの芽その後

タラの芽のその後です。

Dsc_3103

あれー。
なんか大きくなる前に、葉が開いちゃったしー。

さてと。

どうしますかね。(笑)







2016年3月16日 (水)

ヤマちゃん

なんと!

なんと!なんと!

なんと!なんと!なんと!

なんと!なんと!なんと!なんと!

なんと!

エサ台にヤマガラがきました。

すぐにヒヨの追われて、行っちゃいましたが。

Yama001

先の塀に止まったところ。

当倍切り出しですが、なんとなくわかりますね。

2倍に拡大。

Yama002

あ、面積比は4倍ですね。

また来てくれるのでしょうか。

楽しみです。




2016年3月15日 (火)

うきうき

さてさて。

6号、7号はなくなっちゃったので、次です。

今回はこれ!
うきうき。

Dsc_3105

今年も発売ってことで、早速ゲットしてきました。

春っぽいです。
で、飲んでみますと。

あれー。

去年はお酒?って言うよりジュースっぽかったのですが、
今年のはやや辛みがあり、日本酒って感じです。

どちらが良いかは好み次第。

私は、去年の方が良かったかなー。

美味しいのはどちらも一緒ですが。





2016年3月13日 (日)

久しぶりに鳥見

なかなか出かけられないので、近くの森林公園で鳥見。
徒歩でも行けるのですが、トイレがないのでアラモで出かけます。 便利だー

天気は御覧のように雪。

Dsc_3100

天気の合間を縫ってボチボチと、鳥も出てきますがイマイチでした。

カシラダカの群れ。
頭の黄色い子を探します。

Pnt_4781

いたいた。

Pnt_4783

すっきりとは撮れませんけど。


少し移動して桜の木。
フイー、フイーとか細い声が。

Pnt_4794

ずんぐりと可愛いですね。


イマイチな成果なので、翌日も行ってみます。
今回は雪は降っていません。

さてさて。
まずは、無難なところから。

Pnt_4810

なんかくわえてるー。 美味しい?

Pnt_4814

そして黄色い子はー。
よし、地べたにいるぞ。

そーっと近寄って。

Pnt_4821

ありゃりゃ。
顔が見えないぞー。
見失わないようにしながら、回り込んで抜けている場所まで。。。。

あれ?
居ないじゃないですか。 なーぜー

あきらめですね。

あ、なにやら集団が飛んできました。

Pnt_4829

アトリ発見。 曇り空でイマイチー

と、それなりに楽しい鳥見でした。

ついでに。

Dsc_3104

今回の成果です。(笑)









2016年3月 9日 (水)

BAT.MANで思う

さてさて。
無事に稼動しているBAT.MANですが、こんな機能は?と妄想してみました。

電流値は、ホール素子によるA/D変換取込みと想像しますので、
サンプリングを細かくしタイムスタンプと一緒に電流値を本体に記憶します。

それをある程度まとめて Bluetoothにてスマホに転送。

スマホでそれをグラフ化すれば、電流変化が観測できます。
タイムスタンプを調整すればロガーにもなりますね。

Dsc_3096b
こんなのとか。

冷蔵庫の動作中の電流変化とか、FFヒーター始動時の電流変化とか
見てみたいです。

こんな機能がついたら楽しいかな。

あ、でもそうするとスマホをつなぎっぱなしにしないとダメなのかな。



 

2016年3月 7日 (月)

BAT.MAN その2

BAT.MANを取り付けて走ってみました。

まず気になったのは電圧。

Dsc_3096a

電圧が赤字で表示されています。
我が家のアラモはサブバッテリーが24Vですので、
走行充電時の電圧が気になっていました。

エンジン回転数や状況によってですが、目視確認では28.5Vまで上昇します。
24Vを測定で28Vmaxは、かなり心もとないなと感じていましたので、
危惧したとおりの結果となりました。

BAT.MANの定格電圧は28Vmaxです。
BAT.MANの取り説には28V以上かけると破壊する旨の記載がありますが、
さすがに破壊までは至らないだろうと感じていました。

とはいえ、最初の走行時は「燃えるかもー」と、ちょっとドキドキでした。

ここは本体電源を24Vから取っているためなので、
12Vから取ればよさそうだなと想像。
電圧の検出を本体電源でやっていたら、やや問題ですが。

他に気になったのは、電流表示で1A以下の表示がでないこと。
仕様の電流分解能は「100A未満は0.1A」となっているので、
あれれ?と感じました。

以上を踏まえて、メーカーサポートに聞いてみました。

サポートの対応は、レスポンスも良く、
とてもわかりやすい回答をいただきました。 良い企業の感触

電圧28Vの件は、28Vを超えても破壊されることはないとのこと。
また、弊害として28Vを超えた場合内部回路保護が働き、
通信遮断が起きる場合があるようです。
で、12Vにつないだらーの話ですが、動作は問題なくするが、
電圧表示が12Vとなるそうです。 やっぱりー
しかし、通信途絶が頻繁に起きるようなら、この選択肢もありと感じました。
電圧表示が少々不便ですが。

他に電流表示の件。
1A未満は素子の誤差も関係し表示させてないそうです。
ですので1Aを超えないと電流値の表示は 0A 表示です。
これがとても残念です。
待機電流とまでは行かなくとも、通常使用時の電流値も知りたいところです。
ここはアプリの改善を検討中とのことです。

個人的には誤差含みでも良いので、表示をして欲しいなと感じます。
#設定で選べるといいなー。

また、24V系のキャンカーで使用するにあたり、28V定格は低すぎで、
せめて30Vは欲しいと要望をあげておきました。

あと細かいところでは、アプリはBAT.MANとの通信が確立されないと
立ち上がらないってところ。
事前に設定とかはできないのです。

ざっと、そんなところですが、実使用ではさほど気にならない感じですね。

また発見があったら、その3 に続きます。 ないかもね







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